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筑波進研スクールウェブサイト

創立29年、埼玉県内に35教室を展開、子どもと本気になれる地域塾「筑波進研スクール」を運営

会社概要

会 社 名 株式会社 筑波進研
事業内容 さいたま市を中心に35教室、生徒数5,000名を超える地域密着型進学塾
「筑波進研スクール」の経営
事 業 所 事務本部:埼玉県さいたま市桜区下大久保780-1
教  室:さいたま、上尾、蕨、戸田、川口、越谷、草加市に35教室
従業員数 93名
創  立 昭和63年3月
資 本 金 1,000万円
売 上 高 14億5,600万円(2015年3月実績)

  沿革

昭和63年 3月 西堀教室創立
平成元年 3月 町谷教室開校
平成2年 12月 田島教室開校
平成3年 12月 有限会社 筑波進研設立
平成5年 3月 三橋教室開校
平成7年 3月 日進教室開校
平成8年 3月 七里教室開校
平成9年 3月 北上尾教室開校
平成12年 3月
12月
深作教室開校
東大宮教室開校
株式会社 筑波進研に変更
平成13年 3月
7月
櫛引教室・原山教室開校
片柳教室・大久保教室開校
平成14年 3月
12月
東浦和教室開校
蕨南教室開校
平成15年 3月 美女木教室開校
平成16年 3月
7月
辻教室・上木崎教室開校
戸田教室開校
平成17年 3月 越谷教室・蒲生教室・南越谷教室開校
平成18年 3月 蕨北教室・東越谷教室開校
平成19年 3月
7月
前川教室・木曽呂教室・八幡教室開校
与野本町教室開校
平成21年 3月 末広教室開校
平成22年 3月 松原教室開校
平成23年 3月
11月
領家教室・青木教室開校
中尾教室開校
平成25年 3月 谷塚教室開校
平成29年 3月 大袋教室開校

企業理念

勉強を通じて、子どもたちの《人間形成》を育む地域密着塾
"人生をたくましく切り開く、生き生きと輝く人間に成長してほしい。"
株式会社筑波進研が経営する「筑波進研スクール」では、全スタッフがこのことをモットーに生徒たちと日々対話しています。生徒たちが勉強はもちろん、いろいろなことに自信をつけ、夢を叶えるためにサポートをするのが私たちの役目だと考えています。

したがって私たちの目標はきわめてシンプルです。「一人ひとりの生徒のために…」を合い言葉に、きめ細かく質の高いサービスを提供し、学力はもちろん、生徒の人間的成長も促すことです。そのために本当に必要なことは何かを考え、教育サービスの本道を進んでいます。
「この地域にもっともっと輝く子どもたちを増やしたい!」そんな想いをカタチにするため、3つのこだわりを持って教育サービスを行ってきました。
♦ 住宅地に構える地域密着型の教室展開
♦ 公立高校入試に特化した小・中一貫教育
♦ 1クラス5名〜12名の少人数集団指導

これからも一人ひとりの生徒のため、地域のニーズにこたえ、生徒や保護者が気軽に安心して通える塾を目指していきます。例えるなら、駅近くにある大病院ではなく、町中の診療所。そんな身近な存在で、《愛される地域塾》になりたいと思っています。
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  ビジョン

大手塾への仲間入り、そして新しい教育サービスの創造へ
創立以来、私たちの教育サービスが地域の皆様に認められ、クチコミで生徒数を増やしてきました。29年が経った現在、埼玉県内に35教室・5,000名を超える生徒を有するまでに成長し、数字を見れば、いよいよ大手塾への仲間入りとなりました。
しかし、企業としての発展はまだまだ途上段階にあります。
続々と筑波スタイルを広めてきた私たちですが、今後は内部強化や組織作りにも力を入れ、更に《強い企業》にしていきます。そして「この地域にも筑波進研スクールを!」という声援に、変わらぬクオリティで応えていきたいと考えています。

また、『今までにない全く新しい教育サービス』の企画・運営も予定しています。可能性は無限大。私たち筑波進研は、失敗や成功をくり返しながら、これからも前進し続けます。
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  当社の講師像

テレビドラマに出てくるあの先生のような…
小2生~中3生の指導を行う株式会社筑波進研では、思春期にあたる子どもたちの"人間性を高める"ことに重点を置いています。彼らに、集団の中で育む協調性や思いやりの心を持ってもらいたい。そして、褒める時は大いに褒め、叱る時は思いきり叱るといった「喜怒哀楽」を持って彼らと向き合い、生きていく上で必要な「人間力」を身につけてもらえるよう日々取り組んでいます。
勉強を通じて人間力の向上を目指すためには、ただ授業が上手なだけではなかなか難しいことです。大切なのは、「子どもたちのやる気を引き出し、彼らの心を鼓動させられるか」だと考えています。

子どもたちを心から愛し、彼らのために労を惜しまぬ努力をし、誠実かつ真剣に向き合いながら、自分自身の人格も磨いていく…。それこそが教育の真の姿だと考えます。あの大人気ドラマシリーズの"金八先生"のような、子どもたちと本当の信頼関係を築ける講師、情熱をいつまでも持ち続けられる講師でありたいと願っています。
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